2009年12月09日
debian系ディストでクリーンインストール
今までインストールしてたパッケージの一覧を得る
> $ dpkg --get-selections >myselections
今までインストールしてたパッケージの一覧をクリーン
> $ dpkg --clear-selections
一覧からパッケージをインストール
> $ dpkg --set-selections ネタ元 man dpkg ついでにインストール済みパッケージに説明をつけたいときは > dpkg --get-selections | awk '{print $1}'| env COLUMNS=256 xargs dpkg -l さらに追記 システムを切り替えたばっかりでパッケージが足りないときの対処法はコマンドの前にauto-apt runをつける > $ auto-apt run COMMAND でも > $ sudo apt-get install auto-apt すると結構大量の依存パッケージが入るが俺の場合普通に使うコンパイル環境までついでに入るので別の意味で重宝w




