2011年09月11日
Logicool Tablet Keyboard For iPad レビュー
ブロガーズ・ラウンジさん経由で株式会社ロジクール さんから ”Logicool Tablet Keyboard For iPad” のモニター募集があったので応募したところなんと
モニターさせてもらえることになったので早速使い込んでみました。というわけで今回はそのモニターレビュー。
Logicool Tablet Keyboard For iPad の スペックについては http://www.logicool.co.jp/ja-jp/keyboards/keyboard/devices/tablet-keyboard-ipad に綺麗にまとまっているので正確を期すためにもそちらを見て欲しいと思います。
自分なりに感じた書き方をすると、この製品の特徴は”打ちやすいキーボード”と”iPadスタンドにもなるケース”がひとつにまとまってモバイルの機動性をあげている、に尽きると思います。
それとMacのキーボードもそうだけどボリュームの上げ下げなどの機能と連携するファンクションキーがあってちょっと便利に使ってました。Logicool Tablet Keyboardもボリュームや曲の送り、検索、ホームなどがキーに割り当てがあってこれは実際に使ってみると意外に便利機能です。Apple製品の周辺としてこの辺押さえているのは高感度UPw
というわけで、この手の商品の場合恒例の開封からモニターレビュースタート
箱の印刷にはiPad2が印刷されていますが…モチロン我が家にある初代iPadでも問題なし。(あると思うほうが変?
)
というわけで中身はこれ!、このキーボードのハードケースがiPadのスタンドにもなるというと言うわけで開いてみると
内側は布(薄目のフェルト?)張りが出てきました。この黄色いテープはスタンドのパーツが飛び出さない用に、且つスタンドの使い方が書いてあったのですが。
粘着力強いw、強すぎwwwww
粘着部分が黄色いテープ側じゃなくてスタンド側に残って綺麗に剥がすの苦労しました。
で、早速スタンドを組み立て、iPad置いてみました。
なんかノートPCっぽいw
このスタンドのiPadを立てた時引っかかる部分はこんな感じで組み立てます。
この嵌めこみ部分しっかりしていて初めて外すとき青いプラスチック部分割れちゃうんじゃないかとドキドキするくらいしっかりはまりました。
最近は慣れてきてました。左右別々にパチンパチンと小気味よい音するくらいの力加減でちょっと強めに片方づつ外すと良いようです。
キーボード本体のほうを見てみると、BTキーボードなわけですから当然電池が必要。
後ろからいれて単4で4本使うようです。電池のもちはまだ未知数。
物理スイッチがついてて電源OFFにできますが、自分よくOFFにし忘れます
ロジクールさんの仕様のページでも 電池寿命 : 最大1年と書いてあるので全然気にしていません
BTの接続の方は一般的なキーボードと同じでiPad(iPhoneでも同じ)側で出てくるコードを入力してやるとサックリつながります。
実際入力してみたところ
⌘+スペースで日本語切り替えとか、Mac方面な人たちには違和感なし、な感じだと思います。
キー配列は英語キーボードですが自分はPCでも英語配列なのでさらに違和感なし。
いつも使ってるHHKと比べるために並べておいてみると 大きさはほとんど一緒です。Logicool Tablet Keyboard For iPadのほうがキートップが大きいのに何やらすっきり感があるのはなぜ?w
ちなみにいつも使ってるiPadのキーボードはこっち。
エレコムさんのTK-FBP013EWH。 モバイル用途で使うならと小さいものを買ったのですが…エレコムさんの本社で別のイベントのおじゃました時にも報告(言いがかりともいう)した件があって、それがなんとキートップがパンタグラフ式になっていて持ち運ぶときに外れてしまうという。そんなわけで今回のLogicool Tablet Keyboard For iPadはしっかりした作りでどうやってもキートップが外れないっぽい作りが非常に気に入りました。
で、実際にモバイルに使ってみたのですが、はっきり言って非常によいです。この写真はブログエントリの最初に載せた写真と同じものですが、次に書く予定のブログイベントの中でのワンシーンです。
周りでMac Airとか使っている中でPC並に入力できていたなと。非常に満足。ブログイベントだけでなく会議など入力に速度求められるシーンで今までのモバイルキーボードでは非常にきつかったのがすっかり解消されました。
それと、For iPadと銘打っていますが実際 iPhone でもむちゃくちゃ使い勝手が良いです。
文章入力中に、検索用のキーがあって入力していてそれ押すとSpotlightへ行くのでそこで検索キーワードいれて検索してます。ただし、検索窓の入力以外は画面タッチ必要ですが。(キーボードから手を話さない方法があったら教えてください)
というわけでここまで入力しやすくなるとノートPCいらないなーという感じ。
これからも打ち合わせ会議やブロガーイベント等々いろんなシーンでタブレットでこのキーボード使うシーン増えそうです。

箱の印刷にはiPad2が印刷されていますが…モチロン我が家にある初代iPadでも問題なし。(あると思うほうが変?
)というわけで中身はこれ!、このキーボードのハードケースがiPadのスタンドにもなるというと言うわけで開いてみると
内側は布(薄目のフェルト?)張りが出てきました。この黄色いテープはスタンドのパーツが飛び出さない用に、且つスタンドの使い方が書いてあったのですが。
粘着力強いw、強すぎwwwww
粘着部分が黄色いテープ側じゃなくてスタンド側に残って綺麗に剥がすの苦労しました。
で、早速スタンドを組み立て、iPad置いてみました。
なんかノートPCっぽいw
このスタンドのiPadを立てた時引っかかる部分はこんな感じで組み立てます。
この嵌めこみ部分しっかりしていて初めて外すとき青いプラスチック部分割れちゃうんじゃないかとドキドキするくらいしっかりはまりました。
最近は慣れてきてました。左右別々にパチンパチンと小気味よい音するくらいの力加減でちょっと強めに片方づつ外すと良いようです。
キーボード本体のほうを見てみると、BTキーボードなわけですから当然電池が必要。
後ろからいれて単4で4本使うようです。電池のもちはまだ未知数。
物理スイッチがついてて電源OFFにできますが、自分よくOFFにし忘れます
ロジクールさんの仕様のページでも 電池寿命 : 最大1年と書いてあるので全然気にしていません
BTの接続の方は一般的なキーボードと同じでiPad(iPhoneでも同じ)側で出てくるコードを入力してやるとサックリつながります。
実際入力してみたところ
⌘+スペースで日本語切り替えとか、Mac方面な人たちには違和感なし、な感じだと思います。
キー配列は英語キーボードですが自分はPCでも英語配列なのでさらに違和感なし。
いつも使ってるHHKと比べるために並べておいてみると 大きさはほとんど一緒です。Logicool Tablet Keyboard For iPadのほうがキートップが大きいのに何やらすっきり感があるのはなぜ?w
ちなみにいつも使ってるiPadのキーボードはこっち。
エレコムさんのTK-FBP013EWH。 モバイル用途で使うならと小さいものを買ったのですが…エレコムさんの本社で別のイベントのおじゃました時にも報告(言いがかりともいう)した件があって、それがなんとキートップがパンタグラフ式になっていて持ち運ぶときに外れてしまうという。そんなわけで今回のLogicool Tablet Keyboard For iPadはしっかりした作りでどうやってもキートップが外れないっぽい作りが非常に気に入りました。
で、実際にモバイルに使ってみたのですが、はっきり言って非常によいです。この写真はブログエントリの最初に載せた写真と同じものですが、次に書く予定のブログイベントの中でのワンシーンです。
周りでMac Airとか使っている中でPC並に入力できていたなと。非常に満足。ブログイベントだけでなく会議など入力に速度求められるシーンで今までのモバイルキーボードでは非常にきつかったのがすっかり解消されました。
それと、For iPadと銘打っていますが実際 iPhone でもむちゃくちゃ使い勝手が良いです。
文章入力中に、検索用のキーがあって入力していてそれ押すとSpotlightへ行くのでそこで検索キーワードいれて検索してます。ただし、検索窓の入力以外は画面タッチ必要ですが。(キーボードから手を話さない方法があったら教えてください)
というわけでここまで入力しやすくなるとノートPCいらないなーという感じ。

これからも打ち合わせ会議やブロガーイベント等々いろんなシーンでタブレットでこのキーボード使うシーン増えそうです。





