2004年11月08日
着うたフルってそういうものでしたか
デジモノに埋もれる日々さんのところで着うたフルに関してすばらしい考察が。
デジモノに埋もれる日々: 「着うたフル」のアタリ価格とは
自分も駅売り新聞はたまに読み捨てしますが、今の価格帯以上なら持って帰ってトイレットペーパと交換するときの古新聞の足しにしちゃいますよ。(w あと、自分は、コンピュータ雑誌みたいな1000円以上もするものなんかはついスクラップしちゃうくらいビンボー症なんですよ。(読み捨てなんかもってのほかってことです)
というわけで結論。着うたフルには手を出せません。(^-^;;; っていうかプリペイドじゃ使えないし。(T-T)
デジモノに埋もれる日々: 「着うたフル」のアタリ価格とは
... 着うたフルは、いやはやまったく。ケータイが音楽の入れ物になれるかどうかは、この辺がクリアされない限りどうにもならないでしょう。曲を買う行為は、聞き捨てしてもなんにも感じないというお金持ちが対象なんでしょうね。雑誌を読み捨てする心理と通じるものがあるのかしら?
(1)「ケータイ(1機)でのみ再生 できる音楽」を買う
(2)「メモリが一杯になるたびに捨てなければ ならない音楽」を買う
(3)「キャリアを変えたら全て捨てることになる音楽」を買う
というサービスです。逆に言えば、
「音楽を自分の物としてコレクションできる可能性は捨てなさい」というサービスだという言い方もできます。...
自分も駅売り新聞はたまに読み捨てしますが、今の価格帯以上なら持って帰ってトイレットペーパと交換するときの古新聞の足しにしちゃいますよ。
というわけで結論。着うたフルには手を出せません。




