映画

2008年11月19日

赤壁part14

レッドクリフ見た。もち字幕版。映画自体の雰囲気楽しみたかったので。

赤ちゃん抱いてあのアクションはヤバいだろーとかのツッコミはなしにしてのめり込めた。

八卦の陣とか映像化されてはじめて雰囲気掴めたw

本じゃよくわかんねー。(⌒〜⌒;)

物語自体三国志演義知らないと面白さ分かりにくいかも。

次回はいよいよ水軍登場やっとこさ赤壁の戦い。

つー事で楽しみ。はよ公開しろって感じw



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highfrontier at 13:30|PermalinkComments(0)

2008年09月19日

大決戦!超ウルトラ8兄弟4

ウルトラマンいいわ。最近の傾向かもだけど昔のウルトラマンを絡めてるところがいい。



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highfrontier at 19:00|PermalinkComments(0)

2008年01月26日

アース(earth)3

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子供が見たいというので行ってきました。映像綺麗だったし,子供も夢中で見てました、が…ドキュメンタリー映画って…2時間近くはきついっす。隣で見てる子供に何度起こされたことやら(汗

しかし、子供は500円と言うのは良心的だなぁw



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highfrontier at 22:09|PermalinkComments(1)

2007年03月22日

ナイトミュージアム

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highfrontier at 11:21|PermalinkComments(0)

2006年10月26日

ワールドトレードセンター1

http://livedoor.blogimg.jp/highfrontier/imgs/7/c/7c551b2d.jpg http://livedoor.blogimg.jp/highfrontier/imgs/d/e/de754e51.jpg

今日はいつもと気分を変えてシリアスにW.T.C.を鑑賞。

ついでにどうぶつの森の前売り券のグッズを引き換えた。

P.S.

レイトショーで見るには重い内容か。ちと気分が沈んだ。内容的には既に同じように倒壊建物に生き埋めになった何かの再現ドラマかなんかで見たような内容とダブっているように感じた。

今生き残れた、救出された人を描いた映画なのだからしょうがないのかもしれないが、死んでしまった人の扱いがあまり描かれないように見えたのは遺族に対しての配慮でしょうか?

内容が内容だけにこれはいいよって人に勧める映画ではないなーというのが感想か。自分はこの映画については「見たよ」とは言うけど、「見たら」とかは言えない。



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highfrontier at 20:46|PermalinkComments(0)

2006年03月16日

機動戦士ZガンダムIII 星の鼓動は愛

29e024fe.jpgいよいよラストか TVでは今ちょうどZZの再放送やっているが映画にはならんだろう。映画はZならではだよね。

追記

あのラストではZZへの分岐はなしですね(^-^;;;

追記2

zaurusでもBlog編集なら十分使える(^u^)



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highfrontier at 20:05|PermalinkComments(0)

2006年03月09日

子ぎつねヘレン4

0ff944f4.jpg子ぎつねヘレンの試写会に当たった。ひと月以上映画館へ行く機会がないくらい忙しかったので今日はとても楽しみ。


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highfrontier at 13:45|PermalinkComments(0)

2006年01月19日

銀色の髪のアギト4

ネタばらしかもしれないけど…自分のためのmemoなんで良しとしますか。(^-^;;;

843fb843.jpg [GPS情報URL]

昨日映画を見たばかりであるがちょっと重かったということで、レイトショーで「銀色の髪のアギト」見に行ってきました。

GONZO作品と言うことで映像は良い。

緒方剛史の絵が動くのも感動。

でも…やっぱナウシカ。最後、盛り上がって、そう、最後そこで幕にしておけば…でも…と言うわけで、ナウシカなのでした。

もちろん、後味はそっちの方が良いわけだけど、ストーリが先読みしたまんま進んじゃって、そういう意味に於いては期待と違ったかも。

まぁ、昨日はあまりいい気分で寝れませんでしたが、今日はぐっすり寝れそう。(^-^;;;

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highfrontier at 23:59|PermalinkComments(0)

2006年01月18日

男たちの大和/YAMATO4

e97142c4.jpg出張先で仕事が早く片づいたので映画館へ。

[GPS情報URL]

追記

いや、ラストの方の戦闘シーンはちょっと気分的に好きじゃなかったが、映画全体としては好印象。しかし中村獅童の起用にちょっと違和感を感じていた。

結局、映画館をでてぼーっと歩いていて気が付いた。夏くらいのドラマ「遅すぎた帰還 実録小野田少尉」の印象が強くて今回の役処と微妙にずれて認識いたんだなぁって。

まぁ、「遅すぎた帰還 実録小野田少尉」を見た時は「新撰組!」の岸本捨助の印象が強くて、ちがーう、などと言っていたような気もする。



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highfrontier at 16:35|PermalinkComments(0)

2005年12月09日

プルーフ・オブ・マイ・ライフ

数学というと「近寄り難し」だったりするのだが、この数学が主題となった珍しい芝居の映画化。

自分は数学の中では機械的に解いていく問題は好きだったが、証明問題とかは結構苦手で、それこそ「近寄り難し」だった。 それをこの作品では主題に据えて、なおかつヒューマンドラマにしたという変わった作品。

ストーリを見ると、歴史的発見である「証明」をヒロインが自分のモノであると証明するような内容になっており、字で書くと「数学の証明」を「自分のモノであると証明する」という実にややこしい。しかし、実際に見てみれば、それこそ証明問題を解いていくようにすっきりするのだろう。とても面白そうな作品だと感じた。

2006年1月14から公開だそうです。

「プルーフ・オブ・マイ・ライフ」オフィシャルサイト

proof of my life

…ジョン・マッデン監督と主演のグウィネス・パルトロウが再び手を取った。

彼らが新作に選んだのは、ピュリッツァー賞、トニー賞を始めとする数々の権威ある賞に輝き、マンハッタン、ブロードウェイ、ロンドン、そして日本でも上演された話題の舞台「プルーフ」の初映画化作品。マッデン監督がパルトロウを主演に迎えてロンドンの舞台で上演、厳しい批評家たちからも大絶賛を浴びた作品である。…世紀の数学の証明の謎を解くことで傷ついたヒロインが悲しみを乗り越え、愛によって再生していく物語は深い感動を呼ぶだけでなく、人生の素晴らしさをも気づかせてくれるだろう。



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highfrontier at 20:26|PermalinkComments(0)

2005年11月22日

機動戦士ZガンダムII 恋人たち4

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仕事が早く終わったので、会社の帰りに映画館に寄った。ポイントが貯まったのでポップコーン付きで只見出来るし。会計でレイトの時間だから¥1,200ですよ、と言われたがキャラメル・ポップコーン食べたい気分だったので、そのままポイントでチケット購入。


やはり、いいねぇ。体に響く音量で大画面の戦闘シーンはいい。しかし、今回は女性陣にスポットが当たっていたのだが、今朝まで電車の中で読んでいたある文庫のおかげで、ブライトの子供達が妙に気になってしまった(^-^;;;


次はいよいよラスト、はやく見たいなぁ。

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highfrontier at 19:55|PermalinkComments(0)

2005年07月20日

「寄生獣」ハリウッドで映画化

漫画ならそうでもなかったけど、実写のミギーってなんか気持ち悪い気配が…。 

「寄生獣」ハリウッドで映画化

1990年代に大ヒットした人気コミック「寄生獣」(岩明均さん)がハリウッドで映画化されることが15日、明らかになった。米国でホラー映画「THE JUON/呪怨」を大ヒットさせた清水崇氏が監督を務める。米有力映画誌「バラエティー」がこの日、報じた。…


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highfrontier at 18:55|PermalinkComments(0)