鑑
2008年01月26日
2007年06月12日
シュレック3
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特別試写会に当たった(^O^)/
これから見に行ってきま〜す
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感想は…
やっぱりシュレックだなwww
吹き替え版に芸人というのも体が慣れたのですっかりオッケ〜
無難に楽しめました、という感じw
2007年03月22日
2006年10月26日
ワールドトレードセンター
http://livedoor.blogimg.jp/highfrontier/imgs/7/c/7c551b2d.jpg http://livedoor.blogimg.jp/highfrontier/imgs/d/e/de754e51.jpg
今日はいつもと気分を変えてシリアスにW.T.C.を鑑賞。
ついでにどうぶつの森の前売り券のグッズを引き換えた。
P.S.
レイトショーで見るには重い内容か。ちと気分が沈んだ。内容的には既に同じように倒壊建物に生き埋めになった何かの再現ドラマかなんかで見たような内容とダブっているように感じた。
今生き残れた、救出された人を描いた映画なのだからしょうがないのかもしれないが、死んでしまった人の扱いがあまり描かれないように見えたのは遺族に対しての配慮でしょうか?
内容が内容だけにこれはいいよって人に勧める映画ではないなーというのが感想か。自分はこの映画については「見たよ」とは言うけど、「見たら」とかは言えない。
2006年10月19日
トップをねらえ2!
バンダイチャンネルで先月5話まで無料配信されていたので見たのだが、6話は気にしていながら、なかなか見る機会がなかった。
しかし偶然にも格安で手に入れることが出来たため、改めて最初から見返す。
やはりトップ1と同様最初は見ていて恥ずかしい^^;
しかし、後半は…そしてラストは…。
続きを読む2006年03月16日
2006年01月19日
銀色の髪のアギト
ネタばらしかもしれないけど…自分のためのmemoなんで良しとしますか。
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昨日映画を見たばかりであるがちょっと重かったということで、レイトショーで「銀色の髪のアギト」見に行ってきました。
GONZO作品と言うことで映像は良い。
緒方剛史の絵が動くのも感動。
でも…やっぱナウシカ。最後、盛り上がって、そう、最後そこで幕にしておけば…でも…と言うわけで、ナウシカなのでした。
もちろん、後味はそっちの方が良いわけだけど、ストーリが先読みしたまんま進んじゃって、そういう意味に於いては期待と違ったかも。
まぁ、昨日はあまりいい気分で寝れませんでしたが、今日はぐっすり寝れそう。
2006年01月18日
男たちの大和/YAMATO
出張先で仕事が早く片づいたので映画館へ。
[GPS情報URL]
追記
いや、ラストの方の戦闘シーンはちょっと気分的に好きじゃなかったが、映画全体としては好印象。しかし中村獅童の起用にちょっと違和感を感じていた。
結局、映画館をでてぼーっと歩いていて気が付いた。夏くらいのドラマ「遅すぎた帰還 実録小野田少尉」の印象が強くて今回の役処と微妙にずれて認識いたんだなぁって。
まぁ、「遅すぎた帰還 実録小野田少尉」を見た時は「新撰組!」の岸本捨助の印象が強くて、ちがーう、などと言っていたような気もする。
2005年11月22日
機動戦士ZガンダムII 恋人たち

仕事が早く終わったので、会社の帰りに映画館に寄った。ポイントが貯まったのでポップコーン付きで只見出来るし。会計でレイトの時間だから¥1,200ですよ、と言われたがキャラメル・ポップコーン食べたい気分だったので、そのままポイントでチケット購入。
…
やはり、いいねぇ。体に響く音量で大画面の戦闘シーンはいい。しかし、今回は女性陣にスポットが当たっていたのだが、今朝まで電車の中で読んでいたある文庫のおかげで、ブライトの子供達が妙に気になってしまった
次はいよいよラスト、はやく見たいなぁ。
続きを読む2005年07月28日
2005年07月14日
HINOKIO
時間がかかると思っていた作業が、思ったより早く片付いたので、映画館でレイトショーでも見て帰ることにした。
一段落でほっとしているので、気分としてはstar warsでも宇宙戦争でもないなぁ、というわけでHINOKIOを見ることに。
追記
途中CGの技術方面に頭が行ってしまって内容について行けなくなってしまったが、最終的には結構感情移入できた。見て良かったかな。
あぁ、そういえば、堀北真希がロングで出てた。ケータイ刑事銭形舞のイメージが強かったのでしばらく誰だかわからなかった。
わからないと言えば、最後のスタッフロールでエリ(の声) 林原めぐみと出ていたが、エリって誰?(ゲームの中の女性かなぁ?)
2005年07月07日
2005年03月19日
お父さんの恋
とりあえずご報告…見てきました。
2005.03.22 追記
境雅人がでるというので話題になっている作品。昨年11月に喪服の似合うエレクトラを見に行ったが、それとはちょっと違う役どころで出演。
しか〜し、自分のお目当ては、七瀬なつみ。TBSのドラマ、H2〜君といた日々でひかりの母親役で出てる人です。
んで、肝心の劇のほう、結構楽しめました。途中ダレてしまったところがあったのですが、全体として良かった。
池田成志が演じる医者、藪一平がうまいこと道化役で作品の要所々々を盛り上げてくれていたおかげか。彼のこと結構好きになった。
それと主役?である前田吟演じるお父さん。その声が他の登場人物には届かない心の声というのがわかった瞬間この作品の世界に入り込むことが出来た。(事前にWEBなどでSTORYを確認しとけばわかった話だったんですけどね。)
あとラストで境雅人演じるニートの長男が、お父さんの恋のお相手、ヘルパーさおりとのやり取り。劇中の流れでは盛り上げるところではあるが、ちょっとかっこよく演出しすぎかな、という気がした。
P.S.
本当のラストで、長男がお父さんに声をかけるシーン、お父さんの反応がなく、間があいて、もう一度声をかけたあのシーン、WEBで見かけたのですが、前に一度見た人に言わせると前田吟さん寝ちゃったんじゃないかっていう話。真偽は確かではないが笑えた。
七瀬なつみについては…よかったぁ。それだけ
お父さんの恋 -Family Tale-
| 公演日程 | 2005/3/10(木)-3/27(日) |
| 作 | 中谷まゆみ |
| 演出 | 板垣恭一 |
| 出演 | 堺 雅人/星野真里/七瀬なつみ/菊池麻衣子/池田成志/前田 吟 |
| 会場 | PARCO劇場 |
| 上演時間 | 2時間45分(休憩15分) |
2004年11月27日
日記:喪服の似合うエレクトラ
――南北戦争直後のアメリカ・ニューイングランド。従軍した父エズラと弟オリンの帰りを心待ちにするラヴィニアは、母クリスティンが船長アダムと恋仲であることを感じ取り、父への裏切りに苛立ちを隠せない。母を強く問い質し、ついに二人の関係が暴かれてしまうと、すぐにアダムと別れなければ父にも告げて破滅させると迫るのだった。告げ口を恐れたクリスティンは、アダムを焚きつけて夫を殺害する計画を企ててゆく。やがてエズラが帰還。アダムの噂を耳にしているものの、これまでの冷たい夫婦関係をあらため、何とか妻ともう一度やり直したいと願うエズラだったが、口論の末に持病の心臓発作が起こり、クリスティンの用意した毒薬によって死んでしまう・・・・・・。![]()
今日、新国立劇場にて「喪服の…」を観劇してきました。
悲劇とは聞いていましたが、役者の演技に引き込まれてあっという間の3時間40分でした。
途中ちょっと先が読めてダレてしまったところあったけど、迫力ある演技に非常に満足した一時を過ごすことが出来ました。
<キャスト>
大竹しのぶ、堺雅人、吉田鋼太郎、津嘉山正種、三田和代、西尾まり、中村啓士、丸林昭夫、池田直樹




いよいよラストか TVでは今ちょうどZZの再放送やっているが映画にはならんだろう。映画はZならではだよね。
子ぎつねヘレンの試写会に当たった。ひと月以上映画館へ行く機会がないくらい忙しかったので今日はとても楽しみ。
今日はハガレンみるぞ〜!




